地域と共存共栄する企業の在り方を探る国際通信社の月刊経営情報誌 現代画報 ─ 「現代画報では、独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。」


3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げます。また亡くなられました方々に対しましては、心よりご冥福申し上げます。

被災地の一日も早い復興を心より祈念しつつ、情報メディアとして求められる役割を果たすと共に、可能な限りの支援を検討してまいります。

2011年3月14日

国際通信社グループ


地域と共存共栄する企業の在り方を探る国際通信社の月刊経営情報誌 現代画報最新刊情報

現代画報 2011年7月号

月刊経営情報誌 現代画報 2011年7月号 表紙

月刊経営情報誌 現代画報 巻頭特集

これからの流通

3.11は業界をどう変えるのか

月刊経営情報誌 現代画報 特別取材企画

■人のいる風景─時代を切り拓く経営者に聴く
■地域を育む人と企業
■Dr.訪問─地域医療に貢献する─
■美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店
■時代と人をつなぐスペシャリスト

【表紙写真】 福井県/丸岡城天守閣

巻頭特集

これからの流通
3.11は業界をどう変えるのか

月刊経営情報誌 現代画報 2011年7月号 巻頭特集「これからの流通 3.11は業界をどう変えるのか」イメージ

2011年3月11日、東日本大震災、発生。電気、水、ガス、通信──。全てのインフラが機能を停止する中で、被災地の生活を支え続けた存在がある。それが、“流通”各社。
生産者と消費者を結ぶ、まさにライフラインとしての役割をまっとうし、暴動寸前の被災地に物資を届け続けた。それを支えたのは、流通に携わる“人”の力。「生活に必要な物資を提供する」使命にこだわった人々の気概は、被災地にあって一際輝きを放った。
しかし、その一方で従来の流通構造の限界も明らかに……。3.11当日、そして、以降の流通の動きに迫る。

時事コラム

  • ■親を失った子どもたちのために 私たちが今、できること
  • ■ツールを活用してどこでもアイデアを生み出そう ノマドワーキングで生産性アップ!
  • ■AED 一人ひとりの行動がひとつの命を救う
  • ■B級グルメで地域活性化!
  • ■キノコのおいしさの秘密とは?
  • ■昔ながらの食生活が日本人を救う!! マクロビオティックに寄せられる期待
  • ■激安ビジネスのからくりを探る 時代の変化を読み取り不況に打ち勝て!
  • ■三億円事件とは! 戦後最大の迷宮入り事件
  • ■今こそ、夢や目標を達成しよう 時間を有効に使える手帳活用術

レギュラーコンテンツ

  • ●現代が辿った道 第31回 「公民権運動」
  • ●現代に生きる心と技 先人の足跡 第76回 「夏原 平次郎」
  • ●ひとみ先生の“登記”クリニック 第165回 「相続における限定承認」
  • ●映画 『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』
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